じあらぼ ジアムーバー酸化水取扱店(エコムーバー代理店)

ジアムーバー酸化水の特徴

除菌・消臭でお悩みのあなたに

こんな悩みありませんか

納得のいかない除菌消臭剤使ってませんか?

ジアムーバー酸化水は、除菌のプロが作った商品です



ウイルスや菌が気になる


強力な除菌力を持つ『塩素』にも種類があり、特に強い除菌力で知られるのが『次亜塩素酸水』です。


『次亜塩素酸水』は、市販の除菌漂白剤の有効成分である 次亜塩素酸ナトリウム の約80倍の除菌力を持っています。


ジアムーバー酸化水を使った大腸菌除菌試験


その反面、実は次亜塩素酸水は取り扱いが難しいことでも知られており、医療機関などで使われることが多く、一般家庭ではあまり馴染みのないものでした。


ジアムーバー酸化水は、特別な技術と徹底した品質管理により、一般のご家庭でも容易に取り扱えるよう設計しております。

次亜塩素酸水の除菌力を損なわず、簡単にお使いいただけます。


香りでごまかさずに消臭したい


ジアムーバー酸化水は、臭いの元となる成分と直接反応することで、消臭効果を生みます。

植物由来成分の消臭スプレーなどのように、臭いに匂いを被せてごまかす方法ではなく、臭いの元から消し去ります。

ジアムーバー酸化水そのものは、わずかな塩素臭のみで、使用後は水に戻るため無臭になります。そのため、消臭剤自体の香りが気になるという方にもおすすめです。

安心安全なものを使いたい

ジアムーバー酸化水は、財団法人日本食品分析センターにて、以下の試験を行い、高い安全性が認められています。

1、経口毒性・・・誤飲した場合、毒性なし
2、眼刺激性・・・目に入った場合、刺激なし
3、皮膚刺激性・・・弱い刺激性
4、皮膚感作性・・・皮膚へのアレルギー反応なし
5、突然変異・・・除菌した菌の突然変異なし
(200ppmの原液にて試験)

食品添加物として認定されている成分を原料に使用しており、完成商品の成分は99%以上が水であるため、安心してご使用いただけます。

さらに、特別な技術により、人の肌と同じ弱酸性に調整されています。
人やペットが直接触れてしまったり、口に入ってしまっても、無害です。


こんなときこんな場所に使用できます

ジアムーバー酸化水なら、強い除菌効果と高い安全性で、日頃の除菌や清掃、消臭、衛生管理にお役立ていただけます。

一般のご家庭はもちろん、医療施設や介護施設、保育園、動物病院、飲食店、ビジネスホテル、デパートなどでもご利用いただいています。

ウイルス感染対策に


気になる臭いに

日常の除菌清掃に

次亜塩素酸水を知り尽くしたメーカーだから、選ばれ続けています

徹底した品質管理

◎ 次亜塩素酸濃度を200ppmにて提供

次亜塩素酸水の濃度は、濃すぎると品質が安定せず、薄すぎるとたくさん使えません。

400ppmだと、、、
使用の際、たくさんの水で薄めて使うため、phがほぼ中性になり、除菌力が低下します。
また、濃度が濃すぎると、品質が不安定になり、塩素が気化。開封後の数日で半分以下の濃度になってしまいます。
高濃度であることで、安全性にも不安が残ります。

50ppmだと、、、
薄めず使えて便利ですが、減りが早く、たくさん使えません。
また、100ppm以上の有効塩素濃度が必要な使用場面(嘔吐物の処理など)では使用できません。

⇒ ジアムーバー酸化水は、供給濃度である200ppmで安全性試験を、使用濃度である50ppmで除菌効果テストを、それぞれ行っていますので、安心してご使用いただけます。使用場面に応じて、2~4倍に希釈して使用しますので、経済的にも安心です。


ジアムーバー酸化水の財団法人 日本食品分析センターによるテスト結果


◎ ph5.7~6.7 の弱酸性に調整

次亜塩素酸水の品質を決めるもうひとつの要素はph管理です。


一般的な除菌漂白剤は、、、
次亜塩素酸ナトリウム(次亜塩素酸ソーダ)という物質を除菌成分としており、ph約8.5のアルカリ性となります。
名前は似ていますが、次亜塩素酸水と、次亜塩素酸ナトリウムはまったく別物です。
瞬間の除菌力は弱酸性次亜塩素酸水の80分の1程度。それでいて漂白力は非常に強いため、使用箇所が限られます。
また、人によっては、肌荒れを引き起こす事もあり、取り扱いに注意が必要です。

ph5.0以下の次亜塩素酸水だと、、、
ph5.0以下になると、弱酸性ではなく、少し強めの酸性になります。
除菌力はありますが、手肌への刺激が強くなります。
また、あまり酸性に寄りすぎると、有毒な塩素ガスが発生して、大変危険です。